2027中学入試動向(02)東京共学校の男子の志望者数傾向
★東京の共学校の男子の傾向を、前回同様見て、男子の2科目受験生・4科目受験生の両方が増えている共学校を五十音で並べます。
青山学院、郁文館、英明フロンティア、かえつ有明、吉祥寺湧水、共栄学園、国立音楽大学附属、慶應義塾中等部、啓明学園、工学院大学附属、国士館、駒込、桜丘、サレジアン国際、実践学園、品川翔英、芝浦工大附属、芝国際、修徳、城西大学附属城西、駿台学園、成蹊、成城学園、成立学園、青稜、多摩大学附属聖ヶ丘、多摩大学目黒、中央大学附属、千代田、東海大学菅生、東京都市大学等々力、東京農業大学第一、東洋大学京北、日本工業大学駒場、日本大学第一、日本大学第二、八王子学園八王子、八王子実践、羽田国際、文教大学付属、三田国際科学学園、明星学園、武蔵野、武蔵野大学、明治大学付属八王子、明治大学付属明治、明星institution、明法、目黒学院、安田学園、立正大学付属立正、早稲田実業
★90校のうち、増加校は52校。シェア58%。男子校に比べ、共学を選ぶ男子の勢いは低い。
| 固定リンク
「中学入試」カテゴリの記事
- 期待が高まる変容する私学(05)なぜグローバル教育が必要か 文化によって違う思考タイプを知る(2026.10.17)
- 期待が高まる変容する私学(04)文大杉並 アップデートできる組織の質(2026.10.17)
- 期待が高まる変容する私学(03)文大杉並 大胆かつ綿密な教育デザイン(2026.10.17)
- 期待が高まる変容する私学(02)変容のメカニズムを生む5つの対話(2026.10.14)
- 期待が高まる変容する私学(01)変容のメカニズムを生む4つの質(2026.10.14)


最近のコメント