2024年12月首都模試合判の志望登録者数から(4)登録者数増加の女子が受験する共学校
★12月首都模試合判の志望登録者数で2科4科とも志望登録者数が増加している女子が受験する共学校を列挙します。地域別・五十音順。
(桜美林の堂本校長と駒沢学園女子の土屋校長の対話。AI時代における大切なマインドとスキルについて2つの世界知の切り口で語られています。)
[東京・共学校]
青山・郁文館・桜美林・国士舘・駒込・桜丘・実践学園・品川翔英・芝国際・淑徳巣鴨・順天・城西大城西・創価・玉川学園・多摩大目黒・千代田・帝京大学・帝京八王子・東京成徳・東京農業大学第一・新渡戸文化・日本工業大学駒場・日本大学第三・八王子学園八王子・文化学園大学杉並・文教大学付属・明治学院・明男治大学付属八王子・明治大学付属明治・名星・目白研心・八雲学園・安田学園・立正大学付属立正・
[神奈川・共学校]
関東学院六浦・公文国際学園・聖ヨゼフ学園・相洋・鶴見大学附属・桐蔭学園中等教育学校・東海大学付属相模・日本大学・日本大学藤沢・法政大学第二
[千葉・共学校]
市川・暁星国際・芝浦工業大学柏・昭和学院秀英・東邦大学付属東邦・成田高等学校付属・日出学園
[埼玉・共学校]
浦和実業学園・開智所沢・狭山ヶ丘高等学校付属・自由の森学園・西武学園文理・武南
[茨城・共学校]
江戸川学園取手
★共学校は、基本的にはチャレンジングな教育を創発しながら進化していく傾向があります。大学付属であっても、その大学がやはりチャレンジングな研究をすると中高にも影響します。
★高大連携や大学附属に対する見方を新しくする必要があるかもしれません。
★そういう意味でも、このリストは興味深い結果になっています。1月以降の出願の様子をみていろいろ考察したいと思います。
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