GLICC Weekly EDU 第117回「工学院大学附属中高の魅力〜2023年度入試成功の理由」
★昨夜、第117回GWEで、工学院大学附属中学校高等学校(以降「工学院」)の教頭奥津先生と教務主任田中歩先生が出演。今年中学入試の出願数、実受験者数が爆増したその理由について語られました。21世紀型教育は定着し、高度な英語教育を行っているとか、PBLが浸透しているとか、探究論文が生徒の関心を広げ深めているとか、他校にないケンブリッジインターだとかラウンドスクエアの環境があるとか、それは学びの環境として学内では当たり前になっていて、とにかく生徒が主体的に自由にクリエイティビティを発揮し、利他主義的活動を企画し実施しているところがポイントだということです。
(GLICC Weekly EDU 第117回「工学院大学附属中高の魅力〜2023年度入試成功の理由」)
★そして、生徒たちは、そのような環境の中で自分たちがブレークする日々を送っている学校のことを雰囲気がよいと評価しています。雰囲気が良いというのはwell-beingということ。つまり、良い状態ということ。そして良い状態だとウェルビーイングなのです、ハッピーだしなんかいい感じだし、心落ち着くし。。。
★それにしても昨夜のオンエアーは23時間前だが、はやくも308名が視聴しています。さすが人気校ですね。ぜひその理由をご視聴ください。
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