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2025年4月 4日 (金)

2024年度の流れから見えるコト④アクセス数31位から40位

★ホンマノオト21の2024年度(2024年4月1日~2025年3月31日/ユニークユーザー数約7万人/3,541記事)のアクセス数31位から40位までみてみます。

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31:日本テレビ 八雲学園が一流・本物の教育を脈々と続ける理由を明かす
32:筑駒の2022年の国語入試問題で出題された詩の意味。18歳の時に書いた谷...
33:土屋校長 東京私学協会報で語る 私学全体の不易流行
34:2025中学入試動向(58) 筑駒の中学入試の国語の問題に脱帽 身近な生...
35:2022年教育動向(12)聖学院の人気の理由の質が変わった
36:2025年変化する中学入試(07)東京私立中学2月1日出願倍率前年対比多...
37:駒沢学園女子と内田樹さんの発想の共振
38:2025中学入試動向(53) 本郷・佼成学園・足立学園
39:文化学園大学杉並 新校長 青井静男先生就任 DDコースの立ち上げからコー...
40:2024年東京大学と社会(09)聖光学院 東大受験史を変える

★八雲学園の記事が31位。八雲学園の教育はすべからく本物で一流。特にラウンドスクエア(RS)の加盟校というのは、世界のエスタブリッシュな私立学校の1校として認定されているということです。IBは知っている人は多いのですが、RSは私立学校の世界コミュニュティがゆえに、知らない人も多いですね。このコミュティからは世界大学ランキング100位以内に大量に進んでいます。八雲学園を志望する生徒と保護者はこの重要性に気づいているのですから凄いですね。

★32位と34位には、筑駒の国語の入試問題の記事が入っています。こうのような詩の問題を楽しんで学ぶかどうか。中学入試準備をハッピーにするかどうか試金石です。

★33位と37位に、駒沢学園女子の記事が入っています。AI時代にあって、禅宗である曹洞宗は注目を浴びています。この世界精神をベースにグローバル探究やイノベーション教育を着々と進めています。

★35位に聖学院の記事が入っています。若いクリエイティブでイノベーティブな先生方のパワーとケアの精神が生徒には魅力的なのです。

★36位、38位、40位は、中学受験業界を引っ張る学校の話です。

★そして39位は、あの文化学園大学杉並のDDコースを構築した青井静男校長の記事です。このDDコースの人気は、本物の海外教育というところにあります。外国人教師が、カナダのBC州に認定されているところが、極めて重要です。

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