2025中学入試動向(48) 工学院 奮戦する先生方
★東京の23区は、中学受験人口は多いが、多摩エリアになると実は少なくなる。東京のエリアの中学受験と言っても東西に長い東京では西と東ではだいぶ様相が違う。2月1日工学院の入試は、そのような状況の中で、先生方が奮戦している。1月31日の段階で出願延べ人数ではなく、出願者の実数では前対比95.8%まできた。2月2日以降、中学受験生の中には併願校を変えるケースも出てくる。そんな時、工学院を考えてみるのもよい。
★6年後、本当に可能性がめちゃくちゃ広がっているからだ。教育の中身については、同校サイトが実に詳しい。困ったときにぜひサイトにアクセスしてみることをおススメする。勇気と希望をもらえる。
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